石川大会申込

宮内主斗@科教協ホームページ担当です。
 みなさん,石川大会には申し込みましたか。
 レポート,科学お楽しみ広場,ナイターの申込は,6/30締め切りです。
 多少ややこしいところがありますが,こちらから申し込んでください。
http://www.kakyoukyou.net/
 最初に新規登録をします。
 登録をしてから,申込になります。

 今回,宮内は分科会,科学お楽しみ広場,ナイターとフル出場します。ナイターは,左
巻健男さんと組んで,燃焼の実験に関することをいろいろと。

 なお,ただ参加する場合(発表しない場合)には,当日事前申込をしなくても大丈夫です。

 宿泊に関しては,大会ホームページからどうぞ。
 ファックスで申し込むようになっていますが,私はこうしました。
1 PDFファィルを表示します。
2 プリントスクリーンキーで,画面をコピーします。
3 フォトレタッチソフトに,その画面を貼り付けます。これでJPEGになります。
4 申込用紙の部分だけにします。(トリミング)
5 文字を重ねます。(花子フォトレタッチならできました。文字を打つ機能があるソフ
トをお使いください。)
6 そのファイルをファックスで送信します。印刷をファックスに印刷するように設定す
ればOKです。

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理科教室08年7月号

野村@科教協です

多くの方に理科教室の魅力を知っていただきたいと思い、7月号の内容を紹介させていただきます。
理科教室は今の教育を巡る状況を理解したり、より魅力的な実践に取り組む上でなくてはならない雑誌です。
それぞれの記事・実践・実験などが、きれいな写真とわかりやすい挿絵で紹介されています。
ぜひ一度、書店でご覧ください。
理科好きの方には”良き友”となること間違いなしです。
なお書店に無い場合はご連絡ください。
詳しくはhttp://homepage3.nifty.com/kakyoukyou/ → 理科教室 をご覧ください。


 この機会に 未購読者はぜひ定期購読者になって下さい。
○書店から購読の読者で異動したりして、購読しにくくなったときは出版社からの直接 販売に切り替えてください。月末までには確実に届きます。
○科教協会員の皆さん、読者の皆さん
 『理科教室』をぜひ職場の中で広めてください。
 『理科教室』 に書かれていることが職場の共通の話題になることを願っています。

◇見本誌が必要な場合はご連絡下さい。rika2@vega.ocn.ne.jp (編集部 杉山栄一)


2008年 「理科教室」は創刊50周年
◆  2008年7月号「新学習指導要領をどう読むか」
欄 タイトル 執筆者 所属
口絵 フィールドワーク 金沢の砂金 四ヶ浦弘 石川・金沢高等学校
コラム 貧困な科学教育・貧困な自然像 黒田弘行 元科教協委員長
目次      
主張 前倒しされる移行措置期間に何をするべきか 瀬田裕司 編集部
特集「新学習指導要領をどう読むか」 学力論議と新学習指導要領 大野栄三
      北海道大学大学院
特集 今こそ、わたしたちの生活科実践を―次期学習指導要領(生活)を読んで

     高橋洋 自然科学教育研究所
特集 ほんとうの「理数教育の充実」とは―改訂学習指導要領・小学校を検討する― 小佐野正樹 元・足立区立花保小学校
特集 資料 小学校理科・中学校理科の改訂内容 小佐野正樹 元・足立区立花保小学校
特集 改訂学習指導要領中学校理科をどうみるか 鈴木邦夫 埼玉・川越市立東中学校
特集 学習指導要領改訂と文教予算―市民科学リテラシー育成を支える地域での理科・自然科学教育を― 三石初雄 東京学芸大学
特集 理科支援はどうあるべきか―現状と課題― 小林昭三/興治文子 新潟大学教育学部

実験観察 アリの世界① アリの見分け方のポイント 米根洋一郎 北海道・苫小牧総合経済高校
実験観察 油粘土を使った地質模型の作製とその活用方法 中野秀行 埼玉・獨協埼玉中学高等学校
実践記録 中学校理科第二分野におけるマイクロスケール実験の実践~だ液がデンプンを何に変えているのか調べてみよう~ 谷崎雄一 大阪・四条畷市立田原中学校
実践記録 楽しく、わかる「光」の授業 沖野祐樹 北海道・旭川市立長山南中学校
実践記録 高校生物Ⅰ 遺伝の学習「血液型の授業」 石井登志夫 埼玉県立北本校等学校
測り方の科学史 (3) 電子の質量と電荷 西條敏美 徳島県立徳島中央高等学校


理科教師日記 中国・雲南省元陽県の自然と文化 展 鳳彬 同志社大学大学院
授業奮闘記 教師1年生 金子真也 埼玉・上尾市立上尾東中学校
実験に強くなろう ガラス器具の洗浄 横須賀篤 埼玉・さいたま市立道祖土小学校
私のくふう 実験器具を手作りするときの小さな工夫 藤井初子 松山YMCA/キララ理科実験工作教室
石川の自然 片山津温泉の科学的魅力―自然を科学して、地域も人も元気になろう― 田崎和江 金沢大学大学院

読者のひろば 『理科教室』2008年2月号 「私のくふう」を実践しました 野呂茂樹 青森・板柳町少年少女発明クラブ
読者のひろば まなび続けること―「神奈川理科教育を考える集い」に参加して

    伊藤万里絵 神奈川・私立神奈川学園中学・高等学校
読者のひろば 埼玉支部「春の研究集会」に参加して 冨田智子 東京・私立潤徳女子高等学校
読者のひろば 理科教育・学校教育について思うこと―最近のできごと― 鈴木真理子 埼玉・川口市立芝中学校
読者のひろば 『理科教室』2008年5月号特集「非合理と科学教育」を読んで
      篠崎英広 東京・私立宝仙学園中学・高等学校
サークル東西南北 HOH理科サークル/自然科学研究所/科教協ヒロシマ 鈴木健夫 編集部
理科工作 輪ゴムで作ろう(2) 紙コップと輪ゴムのクラッカー  佐久間徹 東京・多摩市立瓜生小学校
今月の科学クラブ 新聞紙と紙皿で作るフライングディスク 長谷川直良 北海道釧路サークル
先生!教えてください 空気ってどんなもの? 呼吸でどうなるの? 田辺益広
       高知・吾川郡いの町立神谷中学校
子どもがつづる自然 絵と文で「語ること」を教えたら質的に高まった 高鷹敦
    東京・江戸川区立南篠崎小学校

私たちも科学教育の一端を担っています 自然観察から「生きているとはどういうことか」を知る~南三陸町自然環境活用センターにおける活動~
        横浜康継 南三陸町自然環境活用センター所長/ 海藻おしば協会顧問

情報BOX 千葉中央博物館 恐竜時代の化石発掘体験、他 大谷康治郎 編集部

読書室 「発展コラム式 中学理科の教科書」シリーズ〈第1分野・第2分野〉(講談社ブルーバックス) 門倉松雄 相模原市教育委員会
エコサイド 個体と種と系 千石正一 財団法人自然環境研究センター
教育情報 この10年間の学校教育の変化を小・中学生はどう見ているか 三石初雄

     東京学芸大学
時代を切り拓いた科学者 フランス旧体制下の「科学者」ラヴォワジエと近代化学成果 梶雅範 東京工業大学大学院
子どもに読ませたい科学の本 ルーシー&スティーブン・ホーキング著「宇宙への秘密の鍵」(岩崎書店) 森裕美子 科学読物研究会
科教協だより 厳しいけれど、続ける価値はある 沖田芳樹 科教協委員/科教協九州ブロック事務局長
全国大会案内 科教協石川大会開催要項 現地実行委員会  
編集後記 編集後記 大谷康治郎 編集部

◆学校出入りの書店を通して定期購読するか直接購読の申し込みをしてくださ
い。『理科教室』 (科学教育研究協議会編集)は 2007年4月号より 日本
標準 http://www.nipponhyojun.co.jp/から発行されています。ぜひ定期購読
者になって下さい。この雑誌はすでに50年以上の年月を経て 638号 を越え
るまでになっています。教師だけでなく さまざまなジャンルの研究者  博
物館 子ども指導員など、自然科学と教育に関わる実に多彩な方々が執筆され、
最新の科学の情報を提供します。

◆ 理科教室購読申し込み
「理科教室」日本標準編集室 Email :rika2@vega.ocn.ne.jp
   10,080円(税込み 送料サービス)
東京都杉並区南荻窪3-31-18

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ブログライター募集

 科教協のブログの活性化のために,協力してくれる方を募集します。
 このブログの記事を書いてくれる方です。
 次の条件を満たす人,よろしくお願いいたします。

 1.科教協の会員,もしくは会員になろうという人。
 2.月に1本でも記事を書こうという人。
 
 自分の文章が人に読んでもらえるのは,結構嬉しいことです。
 何人かにお願いしたいのですが,希望者は宮内までメールをください。
 kakyoukyou@nifty.com
 第1次締め切りは,7/4(金)です。

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もうすぐ13万アクセス

 科教協ホームページも,もうすぐ13万アクセスを迎えます。
 科教協というマイナーな団体,しかもマイナーな教科の理科,コンテンツは会員さんのサイトに頼ってばっかりというところです。
 でも,多くの優秀な会員さんに支えられ,ポータルサイトとしての役割を果たしているように思います。
 これからも,アクセスしてもらえるよう,努力していきたいと思います。
 また,コンテンツも少しずつ増やしていきます。

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08年5月予定

5/10理科授業 ミニ 入門講座
 植物の授業 杉山栄一さん
 今回のミニ入門講座は,中学校から杉山さんが登壇。
 小学校の先生にも参考になる植物の話で,なおかつ,中学校の先生にも参考になることとお願いしてあります。
 午後1時受け付け開始
 午後2時30分終了
 会場 池袋 旧ことぶきの家


近畿科学教育研究集会 in 滋賀

★日時 2008年5月24日(土)

★日程
◆10時から
 科学お楽しみ広場 
 子どもから大人までどなたでも自由体験!!
 科学ものづくり アイデア実験・教材がいっぱい
 近畿各地の教師が持ち寄ります。
 出展募集中
 気軽に製作・体験してみませんか?

◆13時から 
 分科会『若い先生が楽しめる講座、理科はじめのはじめの第一歩!』があり
 ます。
 分科会 小学校  物理・化学  生物・地学  自然と人間
 近畿各府県の授業、地域での実践報告を交流します。「生活科・理科の授業
 はどうした らいいの?」と思っている方には、ベテラン教師による入門講
 座を開催します。
 〈教材などのおみやげ付き〉

小学校・中学校・高校の若い教師の方大歓迎です。
レポート募集中!!

◆15時30分から17時 
 講演 「不耕起栽培が琵琶湖を救う!」
 講師 中村治一(近江八幡・農業/高校教師)
 高校教師でもある中村さん。「なぜ耕さないの?」
 実際の農業を通して、足下からびわ湖の自然、環境への思いを語っていただ
 きます。

★会場
 近江八幡・近江兄弟社中学校
 http://www.ob-sch.ac.jp/jr-high/

 〒523-0851
 近江八幡市市井町177
 TEL.0748-32-3444   FAX.0748-32-3979
 JR近江八幡駅からバスで10分 駐車場有

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5月25日【日曜日】

9:30~14:30
 近江八幡の自然フィールドワーク
 びわ湖のオヘソ 沖島へ行こう!!
 地元手料理の昼食付き〈参加費必要〉
 水郷や沖島の自然を案内していただきます。
 鮒寿司もありますよ
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主催 近畿科学教育研究協議会/ 滋賀科学教育研究会
共催 近江八幡・近江兄弟社中学校 中学・高校理科部

★問合せ先:   浅井 一
 jyo-fukuji726@docomo.ne.jp

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理科教室5月号はニセ科学特集

野村@科教協です

多くの方に理科教室の魅力を知っていただきたいと思い、5月号の内容を紹介させていただきます。
理科教室は今の教育を巡る状況を理解したり、より魅力的な実践に取り組む上でなくてはならない雑誌です。
それぞれの記事・実践・実験などが、きれいな写真とわかりやすい挿絵で紹介されています。
ぜひ一度、書店でご覧ください。
理科好きの方には”良き友”となること間違いなしです。
なお書店に無い場合はご連絡ください。
詳しくはhttp://homepage3.nifty.com/kakyoukyou/ → 理科教室 をご覧ください。


4月は、新しい年度の始まりです。
引き続き定期購読をお願いします 未購読者はぜひ定期購読者になって下さい。
学年末、学年始めは学校現場が一番忙しいときです。異動する人は荷物や身辺整理な どで一層大変な時期になります。
○昨年4月から定期購読している読者は、引き続き定期購読をお願いします。
○書店から購読の読者で異動したりして、購読しにくくなったときは出版社からの直接 販売に切り替えてください。月末までには確実に届きます。
○科教協会員の皆さん、読者の皆さん
 『理科教室』をぜひ職場の中で広めてください。
 『理科教室』 に書かれていることが職場の共通の話題になることを願っています。

◇見本誌が必要な場合はご連絡下さい。 (編集部 杉山栄一)

2008年 「理科教室」は創刊50周年
2008年5月号「非合理と科学教育」
p 欄 タイトル 執筆者 所属
0 口絵 北上する生きものたち 稲生 勝 科教協岐阜支部
1 コラム 科学リテラシー 常石敬一 神奈川大学
2 目次      
4 主張 「ニセ科学」「非科学」を見抜く力を! 鈴木健夫 編集部
6 特集「非合理と科学教育」 非合理の潮流と現在 ─人のこころから見た不思議現象─ 菊池聡 信州大学人文学部人間情報学科
12 特集 教育現場で非合理・非科学とどう対応するか 西尾信一 埼玉県立本庄高等学校
18 特集 『水からの伝言』が教えてくれたこと 斎藤哲郎 兵庫県立新宮高等学校
22 特集 高校英語教科書と星座・血液占い 鈴木亨 東京・筑波大学附属高等学校
26 特集 ゼミナール「科学とニセ科学」について考える 梶山正明 東京・筑波大学附属駒場中・高等学校
30 特集 「1億人ジャンプで地球は動く?」を検証する授業 長谷川大和 東京工業大学附属科学技術高等学校
34 特集 ニセ科学を信じる生徒への対応をどうする 村石幸正 東京大学教育学部附属中等教育学校
38 特集 「創造論」とは―アメリカ教育現場事情― 高橋信夫 横浜物理サークル/オフィス復永
40 授業研究 光の反射の授業の実践記録と授業分析(その1) ―1時間の授業の徹底的な分析を通して授業を創る― 玉井裕和
     東海.近畿理科の授業と認識研究会/近畿大学附属小 学校
50 実践記録 力のとらえ方の授業(高1) 石田誠一 神奈川県立生田東高等学校
54 実験観察 気軽な実験・観察で植物の学びを 内山裕之 近大姫路大学教育学部こども未来学科
60 理科教師日記 センター試験の問題を食卓の話題に 三井澄雄 東京科学教育研究所
62 測り方の科学史 (2)光の波長、一般に電磁波の波長 西條敏美 徳島県立徳島中央高等学校
68 シリーズ「地球温暖化」 加速する地球温暖化とその影響 平田清一 千葉県立茂原高等学校/環境・環境教育研究会
72 実験に強くなろう 薬品分類のコツと保管方法 横須賀篤 埼玉・さいたま市立道祖土小学校
72 エコサイド 生物多様性はデブを防ぐ 千石正一 財団法人自然環境研究センター

76 シリーズ「石川の自然」 金と温泉の街「金沢」 四ヶ浦弘 石川・金沢高等学校
81 読者のひろば 倉川博/前川拓也/上甲紗希/前田進一    
84 理科サークル東西南北 科教協福島支部/あさくさばし科学サークル/寝屋川理科サークル 木村匡司 編集部
86 理科工作 びゅんびゅんゴマを作ろう回そう 佐久間徹 東京・多摩市立瓜生小学校
86 今月の科学クラブ ビーカーで作るポップコーン 佐藤真樹子 東京・小学校教員
90 先生教えてください ミドリムシって植物なの?動物なの? 三部陽祐 千葉・昭和学院中学校・高等学校
92 子どもがつづる自然 (3)書けるようになる前にまずたっぷり話し合わせる 高鷹敦 東京・江戸川区立南篠崎小学校
94 私たちも科学教育の一端を担っています 小中高生と大人で自然と科学を楽しむ 吉岡秀樹 元成田市立豊住中学校/子どもと自然学会会員
96 情報BOX 北海道大学サステナビリティ・ウィーク2008シンポジウム「持続可能な社会を作る教科教育in北海道」、他 木村匡司 編集部
97 読書室 大場秀章著「森を読む」(岩波書店) 木村匡司 編集部
98 時代を切り拓いた科学者 アレニウス ―イオンから地球温暖化まで 山口真

     日本原子力研究開発機構
102 教育情報 いよいよ教職大学院発足―2008年発足・教職大学院の概要―
      三石初雄 東京学芸大学
104 子どもに読ませたい科学の本 山根明弘著「わたしのノラネコ研究」(さ・え・ら書房) 森裕美子 科学読物研究会
105 科教協だより 科教協DM―教育と技術革新― 河端良三 科教協委員
106 石川大会の大会 科学教育研究協議会 第55回全国研究大会石川大会のご案内 実行委員会  
110 編集後記 編集後記 木村匡司 編集部

◆学校出入りの書店を通して定期購読するか直接購読の申し込みをしてくださ
い。『理科教室』 (科学教育研究協議会編集)は 2007年4月号より 日本
標準 http://www.nipponhyojun.co.jp/から発行されています。ぜひ定期購読
者になって下さい。この雑誌はすでに50年以上の年月を経て 638号 を越え
るまでになっています。教師だけでなく さまざまなジャンルの研究者  博
物館 子ども指導員など、自然科学と教育に関わる実に多彩な方々が執筆され、
最新の科学の情報を提供します。

◆ 理科教室購読申し込み
「理科教室」日本標準編集室 Email :rika2@vega.ocn.ne.jp
   10,080円(税込み 送料サービス)
東京都杉並区南荻窪3-31-18

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4月の予定 08年

科教協埼玉支部 春の研究集会の案内

○期日:   2008年 4月 27日(日)

○会場:    埼玉県 立与野高校  

       JR埼京線与野本町駅 下車徒歩6分

○ 内容:10:00~12:00 実験紹介 

授業を成立させるために不可欠な実験器具を作成します

     12:00~12:40 昼食

     12:40~15:00 小中高別分科会(入門講座)

テキスト紹介 ,レポート検討

     15:00~16:30 総会・事務局会議

○参加費:会員 1000円,未会員 1500円,学生 500円

問い合わせ:科教協埼玉支部 事務局長 青木夏子
  e-mail tpfyb579@yahoo.co.jp

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08年3月行事予定

3月の行事予定です。

 東京生物サークルより お知らせ

   2008年3月1日(土)13:00~16:30 解剖の会を開催します
    明星学園小学校理科室にて ニワトリ・カラスなど用意しています
         (参加者・執刀希望者募集中・・・)

 1人ではなかなかやってみようという気にならないものですが,これを機会にいかがですか。
 詳しくは,こちら

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08年2月行事予定

科教協ちば
冬の学習会に参加しよう

期 日:2008年2月16(土)17日(日)
会 場:さわやかちば県民プラザ(柏の葉公園)
    JR常磐線・東武野田線柏駅西口よりバス、またはつくばエキスプレ
    ス線柏の葉キャンパス駅よりバスあり
    宿泊希望の方は連絡をください。 (ブログのコメント欄に宿泊
    希望を投稿しても可 氏名 連絡先を忘れずに)
宿泊費:4000円(食事代別)

日 程
2月16日(土)  受付 13:00 から
  13:30 実践レポート討議
    科教協全国大会愛知大会に千葉から参加された6本のレポートの報告。
    (1本10分)
  14:30 授業 づくり講座1(菊地みどりさん) 
    「原爆と放射能の授業」(仮題)
  16:00 授業 づくり講座 2(岩田好宏さん)
    「原子論的自然観の授業」
  18:00 夕食
  19:00からナイター
    「化学実験の話」(仮題)(山本喜一さん)
    「アブラムシの話」(松本嘉幸さん)
  21:00頃まで
    フィールドワークの事前学習等

2月17日(日)
   9:00 講演 朝生邦夫さん(元千葉南高)
  10:30 実験講座「授業で使える実験いろいろ」
    (西澤保雄さん)
  11:30 千葉支部総会(どなたでも参加できます)
  12:00 終了
    (12:00~ 事務局会議) 
 昼食後、県民プラザ周辺フィールドワーク
  東大柏キャンパス こんぶくろ池 幻のロケット戦闘機秋水の燃料タン
  ク跡など見学
  (それぞれすぐ近くです)

参加費:2日間1000円。一日のみ500円。学生無料。
申込先:
  科教協ちばブログ 

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長崎支部よりご案内07,08

2007年度
長崎県理科サークル学習交流会(長崎大会)
期日:2008.1.26(土)~27(日) 
会場:川棚町 国民宿舎「くじゃく荘」
楽しい理科の授業で学校に活力を
 子どもたちの学力低下問題が取り上げられて久しい中,学習指導要領の改訂が打ち出されました。それによると,総合学習と選択教科の時数が減り,教科の時数が増えます。特に,理科の時数は大きく増えてきます。指導要領の改訂にかかわらず,私たちは常に「わかる授業,楽しい授業の実践」を心がけ,子どもたちに学ぶ喜びを味わわせなければなりません。長崎県内の理科教育にかかわる先生方や退職された先生方が一堂に会し,それぞれの実践や教材を持ち寄る交流会を実施します。サークルに所属している,していないにかかわらずどなたでも,是非ご参加ください。(大会実行委員長 福山  豊)
 詳しくは,添付ファイルをご覧ください。「nagasaki07.pdf」をダウンロード


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